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道南の冠婚葬祭の記事一覧: にょほほんっと3

にょほほんっと3

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北海道と本州の結婚式の違い(まとめ)

以前、北海道と本州の結婚式の違いについて記述したことがありましたが
#詳細は風習の違い(その3)風習の違い(その4)風習の違い(その5)をご覧ください。

ここで、北海道と本州の結婚式の違いを表にまとめてみようかなあと(^^;。
もちろん、私の解っている範囲での記述ですので、違っている個所がありましたら
遠慮なくご指摘くださいm(__)m。

北海道と本州の結婚式の違い(nagin調べ)
  本州 北海道
名称 結婚披露宴 結婚祝賀会
会の方式 招待制 会費制
主催者 新郎新婦 発起人
(新郎新婦が発起人に
お願いする)
出欠ハガキの返送先 新郎or新婦 発起人
参加者の宿泊費・交通費 新郎新婦が費用負担(お車代等) 現地集合・現地解散
(新郎新婦の費用負担無し)
ご祝儀 式当日、参加者全員が受付の
人へご祝儀袋に入れて渡す。
※友人・知人2~3万円、
上司・恩師3~5万円、
親戚5~10万円くらい
式とは別日に、渡したい人
(余程親しい人のみ)が、新郎
新婦へ直接手渡しor郵送する。
式当日は、出欠ハガキに
記載してある金額の会費
(8千円~1.5万円くらい)を
受付の人へご祝儀袋に入れず
財布から直接支払う(会費)
引き出物 5千円~3万円くらいの引き出物
(カタログギフト可)
5百円~2千円くらいの
引き菓子or引き出物
参加人数 新郎新婦の親族や関係者のみ 新郎新婦の面識がない人
(発起人の知り合いや町内の人等)も含めて沢山。
数百人になることも。
席順 両親は一番後ろの席 発起人が席順を決めるので
両親・親族 は前の方の席のことが多い。
式開始の挨拶 新郎の上司や先輩等 発起人
スピーチ・余興 新郎新婦が友人に頼む 発起人が友人等に頼む
※新郎新婦は当日まで余興の内容を知らないことが多い。
 
式の最中 歓談中は、新郎新婦のところにお酒を注ぎに行く人以外は、自分の席に座っている。 歓談中は、参加者は気楽にあちこち移動して、お互いにお酒を注ぎ合う。

まあ、これだけ風習が違うために・・・北海道民と本州人の夫婦に話を聞くと
北海道方式と本州方式で2回結婚式をあげたという話がちらほら。

まあ・・・それぞれ譲れない部分があるんでしょうね。
個人的には北海道の結婚式って、呼ぶ方にも来る方にも合理的で楽しくて良いなあ~と
思ってますケドね(爆)。

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北海道のお墓参りは食べ物持参(驚)!

さて、お彼岸なのでお墓参りへ。

以前、北海道(道南地方)の通夜・葬式について”きづいたこと(本州との違い)”
ついて記述したことがありましたが(”風習の違い・・・”参照)お墓参りでも
驚いたことがあります。

それは・・・お墓や納骨堂に”食べ物”を持参すること!

食べ物なら何でも良いらしいので・・・家庭によって異なるみたいなんですが
ご飯モノ(オハギや炊き込みご飯)やお煮しめ等の惣菜、おせんべいやおまんじゅう等の
お菓子、果物を沢山持参してお供えします。
#一応、故人が生前に好きだった食べ物等を中心に持参することが多いみたいです。
そして・・・地域によってはお参りに来た人皆で、お墓の前で、故人を忍びながら
持参した食べ物を食べるとのこと(驚)。
#↑北海道民複数人から確認済み。

関東人の私からすると・・・
お墓へ”お花”と”お線香”、”水”の入ったバケツと柄杓(ひしゃく)を持って行き
柄杓でお墓にお水をかけて、お花を供えてお線香をあげて終了。
#故人が酒飲みだった場合には、お墓にお酒をかけるくらいはありますケド・・・(^^;。
食べ物を持ってお墓参りにに行ったことはありません。
#むしろ、お墓の前で何かモゴモゴ食べていると「故人はもう食べることができないの
 だから食べ物をしまいなさい。」と叱られた記憶があります(爆)。

そんなわけで、最初”食べ物を持参する”ことに心底驚いた(正直抵抗があった)
私ですが、まあ・・・故人も一緒に、皆でご飯を食べるってのは心温かくって
良い風習だなあと思えるようになりました。

さて、今秋も”お花”と”沢山の食べ物”を持って、秋の彼岸のお墓参りを無事完了。
春の彼岸は・・・北海道の場合”お墓を雪下から掘り起こすこと”から始まる
みたいなんですが・・・(^^;。

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香典の領収書(驚)!

香典の領収書(驚)です。
聞いてはいましたが、本当〜に領収書が
出るのですね(@o@)。
北海道では当たり前らしいのですが
本州人の私には驚きです。

昨夜、職場の人の香典を取りまとめて
”通夜”へ参列してくださった方から
いただきました。(道南の通夜は火葬後に行います。詳細は”風習の違い・・・”を参照してください)

領収書には、あらかじめ「御供花料」や「御供物料」などの金額記載欄があり
「上記 御香料をお供え下され御芳志有難く頂戴しました。」と記述されています。
日付と「喪主」欄もあります。現地で”会計係”の方が書いてくださったとのこと。
職場に以前勤めていた方のお母様の通夜とのことで、会葬礼状の”葬儀委員長”は
町内会長のお名前でした。
(”会計係”、”葬儀委員長”についても、”風習の違い・・・”を参照してください)

http://nagin.3rin.net/Entry/1426/
風習の違い・・・

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風習の違い(その5)

さてさて前回、北海道の”結婚祝賀会”と”会費制”について記述しましたが
”風習の違い(その3)””風習の違い(その4)”参照)
次に、引き出物について記述します。

内地(本州)だと、”白い重そうな大きい(ホテルや式場の)紙袋を下げた正装の人々の集団”
を見かけて結婚式があったんだなあと思うわけですが、北海道で引き出物といえば
1,000円くらいの引き菓子or引き出物
が中心です。

引き菓子か引き出物のどちらか1種類を用意しますが、ご夫婦や家族連れで出席されている
場合は、一人に1種類ずつ別の品物(例えば1人はお菓子、1人は置物等)があたる
ように配慮します。

内地だとだいたい
 友人で5,000〜20,000円くらい、親族で8,000〜30,000円くらい
の品物(新郎新婦が選んだお皿や置物、お菓子等)が前述の紙袋に一式入っているわけで
一口に引き出物といってもだいぶイメージが違うのだなあと感じます。
ただし、内地でも最近は帰りに重い紙袋を持たせる代わりに、同金額のカタログギフトの
冊子を渡すことが多いので、見た目はだいぶ軽くはなっているようですけれども・・・(^^;。

さて、この違いはどこからくるかというとやはり”結婚祝賀会”と”会費制”です。
”結婚祝賀会”と”会費制”については、すでに記述していますので省略しますが
”風習の違い(その3)””風習の違い(その4)”参照)
発起人がすべてを取り仕切り、会費を払って参加する祝賀会では、式を挙げる当の本人は
あくまで”祝ってもらう人”です。
しかし、その祝賀会へ会費を払って参加してくれた人に対して、新郎新婦からの”御礼・心づけ”
としてお渡しするのが、北海道の引き出物の意味だと理解しました。

内地の場合は、新郎新婦がすべてを取り仕切りって、お客様を”招待する”招待制ですので
引き出物も沢山”お持たせ”することになります。
もちろんご祝儀も沢山いただくことが多いので、それに見合った金額になってしまうのでしょう。

よく、質問箱のようなサイトで「引き出物の金額はいくらにした方がよいのでしょうか・・・」
という質問が見られますが、地域によって引き出物の位置づけがかなり異なるので
難しいなと感じます(^^;。

2010年10月12日追記:
   後日、北海道と本州の結婚式の違いについて表にまとめました。
   ぜひ、こちらもご覧ください→”北海道と本州の結婚式の違い(まとめ)”

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風習の違い(その4)

さて前回、北海道では結婚披露宴ではなく、結婚祝賀会が主流ということを
記述しましたが(”風習の違い(その3)”参照)、次に会費制について記述します。

北海道の結婚祝賀会は招待制ではなく、会費制が中心です。
何が違うかというと・・・
まず、招待制ではないので、基本的に”ご祝儀”はありません
祝賀会の招待状には、当日の”会費”が明記されています。
この会費は、ほとんどが当日の食事代・会場代で、金額も8000円〜13000円くらいです。
祝賀会に参加する人は、会場の受付で財布から”会費”を払います。

私が一番驚いたのが、この”受付で、財布から直接会費を支払っている光景”でした。
#北海道の人には「あたりまえじゃん」と言われそうですが(^^;。

内地(本州)だと、”割と豪奢な水引のついたご祝儀袋”にお金を入れて受付の人に渡します。
中に入れる金額は、”ご祝儀”ですので決まっていません。
当然、招待状にも当日の会費は一切記載されていません。
したがって・・・「○○の豪華会場でやるみたいだし、(親しい友人なら)3万円くらい
包むのが相場かな〜」と招待された人は結構悩みます。
受付の人は、受け取ったご祝儀袋の中身を開けて金額を確認したりせず、会が終わった後、
そのまま式を挙げる当人に渡すので、式を挙げる当人しか金額はわからないわけですが
入っている金額によっては、開催費用より少ないこともあります。
#まあ、往々にして当日開催費用より多く包まれていることが多いですケドね・・・(^^;。
 要は新郎新婦からの”ご招待”ですから、いくら包んでも良いのです。

さて、それでは北海道で、親族や近しい人が”ご祝儀を渡したい場合”はどうするか
というと、式の前や後日など、式を挙げる当人に直接会ったとき、もしくは郵送で渡します。
たしかに式当日に大金を渡されるよりは、非常に合理的です。

これは、基本的に式を挙げる当人が全体を取り仕切る披露宴ではなく、
発起人がすべてを取り仕切る祝賀会であるため(詳細は”風習の違い(その3)”を参照のこと。)
”ご祝儀は別日に当人へ渡す”という習慣なのだと理解できました。

次に驚いたのは、引き出物の違いについてですが・・・これについては改めて記載したい
と思います。

風習の違い(その5)につづく・・・(^^;

2010年10月12日追記:
   後日、北海道と本州の結婚式の違いについて表にまとめました。
   ぜひ、こちらもご覧ください→”北海道と本州の結婚式の違い(まとめ)”

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風習の違い(その3)

先日、北海道(主に道南)の葬儀について記述しましたが
”風習の違い・・・つづき(その2)”参照)
結婚式についてもかなり違いがあります。

今までに気づいたことが結構沢山あるので、少しずつ分けて書きます(^^;。
まず最も大きい違いが、北海道(ほぼ全域)では”結婚披露宴”ではなくて
”結婚祝賀会”であるということです。
内地(本州)では、式を挙げる当人が司会や余興の手配をしますが、北海道では
”発起人”と呼ばれる数人の人々が宴を仕切ります。

発起人は主に会社の同僚が務めることが多いですが、式を挙げる当人は、宴の
すべてを発起人にお願いします。
発起人は、式場に呼ぶ人の手配(招待状の発送)、余興をする人の依頼、当日の会計、
席順の決定など宴に関わるすべてを当人に代わって執り行います。
もちろん祝賀会の冒頭で挨拶をするのは、発起人代表です。

要は、すべての手配は”発起人次第”ですので、話によると、式を挙げる当人が
知らない人まで祝賀会に参加していることがあるそうです(驚)。
当然、余興の内容や会の進行は当日まで、式を挙げる当人は知りません
これにはメリットもあって、内地の披露宴では、式を挙げる当人が席順を決めるので
両親が一番後ろになりますが、北海道では発起人が席順を決めるので
両家家族が一番前に座れることが多い模様です。

つまり、式を挙げる当人が結婚を”披露する宴”ではなく、皆で結婚を”祝う会”ですので
当然”会費制”が主流になります。
次回はこのあたりについて記載してみたいと思います。

風習の違い(その4)につづく・・・(笑)。

2010年10月12日追記:
   後日、北海道と本州の結婚式の違いについて表にまとめました。
   ぜひ、こちらもご覧ください→”北海道と本州の結婚式の違い(まとめ)”

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風習の違い・・・つづき(その2)

先日北海道と内地(本州)の葬儀の違いを記載しましたが(”風習の違い”参照)
タイミングよく新聞の広告特集(保存版)で『葬祭のしおり』というのが掲載されていました。

それを見て確認したところ、やはり仮通夜→火葬→通夜・告別式という順で掲載されていました。
火葬が通夜・告別式の前に来るのは道南特有の習慣で、
「青函連絡船洞爺丸が沈没して多数の死者が出た時に遺体を先に火葬したこと」
「かつて蔓延した伝染病患者の遺体を直ちに火葬したこと」
とのことです。私は「函館空襲の際に多数の死者が・・・(後略)」と聞きましたが
要は何らかの理由で火葬が先になる習慣ができたものと思われます。

そのほか、お坊さんの人数が「導師を中心に2〜3人の僧侶が並ぶのが一般的ですが、これも
実は北海道独自の風習。本州ではほとんどが一人で行います。」と載っていました。
たしかに基本的に子供の職場の同僚や、町内の人など多数の人々が来て、葬儀委員長が
立てられる規模の通夜では当たり前の人数なのかもしれません。
ちょっと疑問に思ったので「もしお寺に住職さん1人しかいなかったらどうすんのさー?」と
尋ねたら「その場合は近くの寺から応援に来る(当然)。」とのこと(^^;。

あと私は『香典の半返しというものはありません。その場で領収書も発行し、お返しも渡してしまう
ので氏名・住所の記帳も特に無いようです。』と記述しましたが、(”風習の違い”参照)
「北海道の葬儀では香典返し(半返し)をしないのが一般的で、そのため香典の額は全国平均より
少なめです。また、通夜や告別式の場で領収書を発行するのも北海道流で、その際に渡される
会葬礼状と品物(ハンカチや海苔など)は香典返しではなく会葬御礼です。」とのことでした。
訂正いたしますm(__)m。

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風習の違い・・・

先日、防災無線で”お悔やみ”の放送が流れた話を書きましたが(”サイレン”参照)
葬儀の連絡も時々防災無線で流れます。
『(前略)通夜は○日、告別式は○日、○○で行います。巡回バスが出ますので・・・(後略)』
という放送を聴いてふと「ん?通夜って故人が発たれたその日か翌日にやるんじゃないの?
そ、それに通夜に巡回バス・・・?」と思って確認したところ、北海道の葬儀についていろいろな
ことが判明しました(^^;。

こちらで言う通夜は、遠くの親戚や町内や職場の人が集まれる日の夜(例えば土曜夜)に行うものでした。
通夜では、参列者はお経やお坊さんの説法、故人の略歴など一通り聞きます。
翌日午前中の告別式でも通夜とほぼ同様のことが行われ、参列者はお経やお坊さんの
説法を聞きます。
私が知っている本州(内地)の通夜は、こちらでは仮通夜にあたります。
どうも言葉の定義が違うので混乱するのですが、ざっくりまとめると次のようになります。
(聞いても理解しきれていないところがありますので、違っていたらご指摘ください。)

1 故人が発たれた日は仮通夜
  集まれる人(近所や近い親族)が集まります。喪服じゃない(普段着)のことが多いそうです。
  ここで、通夜・告別式の日取りなどを決めます。
2 道南では火葬(通夜までにお骨にします。)
3 遠くの人が集まれる日の夜に通夜
  仮通夜は普段着ですが、通夜は喪服です。葬儀委員長、会計係、下足番、司会等分担があります。
  参列者はお坊さんのお経、説法を聞きます。
  故人の生まれてからの略歴が司会者によって読み上げられます。
4 通夜の翌日午前中に告別式
  通夜と同様、係り分担があり、お経、説法等などがあります。
  通夜は多くの人が参列しますが、告別式は親族や親しい人のみのことが多いとのことです。

・香典は、その場で会計係が開封し、領収書を書きます。
  #領収書についてはこちらもどうぞ→(”香典の領収書(驚)!”参照)。
 領収書と同時に、印刷した御礼葉書と、海苔やハンカチ等の”お返し”(→訂正:会葬礼状)を渡します。
 香典の半返しというものはありません。その場で領収書も発行し、
 お返しも渡してしまうので(→訂正:香典返し(半返し)はしないので)
 氏名・住所の記帳も特に無いようです。
 ちなみに香典袋には、白黒の水引がついていません。要は会計係がその場で開けて
 領収書に金額を記載するので、豪華な袋は意味がないわけですね・・・(^^;。

・個人葬でも必ず葬儀委員長というのを立てます。
 町内会の会長や、職場の上司(社長)が務めます。
 喪主の挨拶は無いこともありますが、葬儀委員長の挨拶は必ずあるそうです。

・新聞には毎日全道の葬儀情報が載っています。
 「(委)」の印がついているのは葬儀委員長です。
 広告欄にも個人葬のお知らせが掲載されます。

・職場の同僚のご両親や町内の人の通夜に出席しますので、通夜に出席する回数は非常に多いです。
 ちなみに職場の親族の場合は出席できる人に香典を託すので、領収書がその証しになります。

・下足番は、靴を預かり、番号を参列者に渡します。
 たしかに町内、職場等たくさんの方々が通夜・告別式にこられるので社葬並みの参列者です。
 靴の番は非常に大切です。

・通夜は、本州(内地)の通夜みたいな焼香と挨拶だけで帰ることはなく
 参列者は必ずお経や説法に出席します。
 (つまり、こちらの通夜は本州の葬式と同義なので、最初から最後まで出席するのが当然というわけですね。)

なんだか本州(内地)出身の私には知らないことだらけです。
多分一度参加してみないと細かい違いまではわからないのだろうなあと思います。
ちなみに私が知っている葬儀は、どうやらこちらでは”家族葬”と呼ばれているみたいです。
ただ・・・最近は、葬儀屋さんも”家族葬”を奨めることが多いとか・・・(^^;。


参考サイト(とても詳しいです↓)
http://pucchi.net/hokkaido/knowledge/kankonsosai.php
冠婚葬祭は合理的!?(北海道雑学百科ぷっちガイド)


※後日追記:訂正部分については後日記述しました。(”風習の違い・・・つづき(その2)”参照)

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